2008年06月24日
ちちぶ幼稚園 学校が好きになりたいから
幼稚園の園長先生は時々小学校に行きます。
みんながどうしてるかなって思います。
幼稚園の毎日は幼稚園だけで終わるものでもなくて、
子どもたちがステキな毎日が送れるように
その力の根っこをつくるところだからです。
さて この本の小学校はステキ
なにがすてきなのかなって思うのですが、
子どもたちの気持ちに寄り添ってる校長先生がステキです
今 気づいたのですが、校長先生と小学生の話っていう設定がすごい
子どもたちが閉鎖された遊び場を開けるために
校長先生に直談判
そして、校長先生の答えが
「びゅんびゅんゴマがまわったらね」
子どもたちのがんばりと 校長先生との奇妙なやりとり
子どもたちに寄り添っている 先生がステキです
びゅんびゅんごまがまわったら (絵本・ちいさななかまたち)
みんながどうしてるかなって思います。
幼稚園の毎日は幼稚園だけで終わるものでもなくて、
子どもたちがステキな毎日が送れるように
その力の根っこをつくるところだからです。
さて この本の小学校はステキ

なにがすてきなのかなって思うのですが、
子どもたちの気持ちに寄り添ってる校長先生がステキです

今 気づいたのですが、校長先生と小学生の話っていう設定がすごい

子どもたちが閉鎖された遊び場を開けるために
校長先生に直談判

そして、校長先生の答えが
「びゅんびゅんゴマがまわったらね」
子どもたちのがんばりと 校長先生との奇妙なやりとり
子どもたちに寄り添っている 先生がステキです
びゅんびゅんごまがまわったら (絵本・ちいさななかまたち)
